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2019年 2月 28日 の一覧ページです。

メルセデスベンツ AMG CLA45 ブレーキパッド交換とリアバンパー板金・塗装修理を致しました!!

 

今回はお客様のご要望によりメルセデスベンツ AMG CLA45 ブレーキパッド交換とリアバンパー板金・塗装修理を致しました!!

 

まずは、ブレーキパッド交換からご紹介します!!

 

コチラが新品のブレーキパッドです↓↓

 

 

ブレーキパッドを交換せずに放置していると最悪、事故にも繋がりかねません。((+_+))

ブレーキパッドは定期的に点検と交換をお勧め致します(^^)/

今回交換したブレーキパッドは、DIXCELというというメーカーのブレーキパッドです!!

このブレーキパッドは、低ダストでブレーキ鳴きが起こりにくく性能も非常に良いです!!

低ダストなので、タイヤホイールがあまり汚れませんので洗車をする手間が低減されお車を綺麗な状態に保つことが可能です!!

 

 

ブレーキパッドをしっかりとキャリパーに組付けていきます!!

不備がないようにしっかりとチェックを行いホイールを組付け完成となります!!

ジェミーズには、ベテランの整備士がいますので、安心してお車をお預け下さいませ!!

整備に関してもジェミーズにお任せです(^^♪

 

続けて板金・塗装修理をご紹介致します!!

 

コチラが傷がついてしまったリアバンパーの写真です↓↓

 

 

 

リアバンパーの下部分に傷がついてしまっているのが分かります!!

コチラを板金・塗装で修理致します!!

今回、修理するCLA45のボディカラーは、マッドシルバーです!(^^)!

リアバンパー1本を再塗装し直しました!!

 

コチラが修理後のリアバンパーです↓↓

 

 

写真をご覧になれば分かるようにしっかりと元通りに直りました!!

傷があったのが嘘だったかのようです!(^^)!

ジェミーズでは、このような板金・塗装修理やカスタムペイントも行っております!!

是非、お気軽にお問い合わせ下さいませ!!

 

https://www.ge3ys.com/

 

カスタムもジェミーズにお任せください。

 

コーティングもジェミーズにお任せください。

 

高価買取、下取りキャンペーン中

 

 

 

 

 

2019.02.28

ランドローバー ディスカバリーの摩耗してしまったブレーキパッドをディクセル製の低ダストブレーキパッドに交換しました!!

 

今回はお客様のご要望によりランドローバー ディスカバリーの摩耗してしまったブレーキパッドをディクセル製の低ダストブレーキパッドに交換しました!!

 

 

ブレーキパッドを交換せずに放置していると最悪、事故にも繋がりかねません。((+_+))

ブレーキパッドは定期的に点検と交換をお勧め致します(^^)/

今回交換したブレーキパッドは、DIXCELというというメーカーのブレーキパッドです!!

このブレーキパッドは、低ダストでブレーキ鳴きが起こりにくく性能も非常に良いです!!

低ダストなので、タイヤホイールがあまり汚れませんので洗車をする手間が低減されお車を綺麗な状態に保つことが可能です!!

 

 

ブレーキパッドの残量が少なくなると↑↑のように警告灯が表示されます!!

この警告灯が表示されましたらジェミーズにご連絡下さい!(^^)!

新品のブレーキパッドに交換致します<m(__)m>

 

 

ジェミーズでは、数多くのカスタムや整備を行っていきたスタッフがいますので、ご安心してお車をお預け下さい!!

お問い合わせお待ちしております!!

 

https://www.ge3ys.com/

 

カスタムもジェミーズにお任せください。

 

コーティングもジェミーズにお任せください。

 

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2019.02.28

☆入庫情報☆2017年 ランボルギーニ アヴェンタドール ロードスター LP700-4 パワークラフト可変マフラー 新車保証付が入庫致しました。

 

ランボルギーニ アヴェンタドール ロードスター LP700-4 パワークラフト可変マフラー 新車保証付の在庫情報はコチラです。

 

 

ランボルギーニの「アヴェンタドールLP700-4ロードスター」が入庫致しました。メーカーオプション総額約600万円、さらに約130万円のパワークラフト可変マフラー付き。アヴェンタドールロードスターは、2011年夏に登場した「アヴェンタドールLP700-4」をベースに、ルーフを取り外し式としたオープンモデルです。2枚のカーボンファイバー製ルーフはそれぞれ約6kgと軽く、簡単に取り外しが可能になります。しかも、脱着後はフロントの荷室に収納することができます。ボディーのオープン化に伴い、キャビンより後方のセクションは全面的に見直され、事故の際に乗員を守るオートマチック・パッセンジャー・プロテクションが組み込まれたほか、エンジンに十分な空気を送り込めるよう構造も変更されました。一目でロードスターと分かるよう、エクステリアデザインも改められています。エンジンフードには「スパイナル・コラム(脊椎)」と呼ばれる梁(はり)と、2対の六角形ウィンドウからなる特徴的なデザインを採用。脱着式のルーフに合わせてドアガラスの形状も変更されています。

 

2019.02.28

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