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今回は、メルセデスベンツ/AMG G63にインテリアコーティング施工を致しました。

まずは、シートを綺麗にクリーニングしてからコーティング剤をレザーシートに塗布します(^_-)-☆
シートの隙間の細かなゴミや汚れをしっかりと除去しコーティング剤をしっかりと塗布できる状態に仕上げます!!
そして、ルームクリーニングを抜かりなく行いインテリアを乾燥させた後にコーティング剤をレザーシート全に塗布します!!
コチラがシートをクリーニングしている時の写真です↓↓

インテリアクリーニング用の溶剤を使ってレーザーシートを綺麗にしていきます(^^)/
頻繁に乗り降りをする運転席を重点的に綺麗にします!!
クリーニングを徹底的に行いましたら室内を十分に乾燥させてコーティング剤をシートに塗布していきます!!
コチラがコーティング剤を塗布している時の写真です↓↓

シートの裏側や細かなところまでコーティング剤をバッチリ塗布していきます!!
コーティング剤を塗布する事によってシートが汚れにくくなり綺麗な状態を長く保つことが出来ます!!
特に、鮮やかなカラーのインテリアのお車は汚れやシミなどが目立ちますので是非ともインテリアコーティングをお勧めします(^_-)-☆
シートを綺麗にしたい!!なんて方がいましたら是非お気軽にジェミーズにお問い合わせ下さいませ!!
2018.08.11
AMG SL63 ワールドチャンピオンシップコレクターズLTDの在庫情報はコチラです。

なんとも希少なお車を入庫致しました!!その名も「AMG SL63 World Championship 2014 Collector‘s Edition」!!世界限定38台(全19コース×2ドライバー)の限定モデル!!この中で、以下4モデルが日本市場向けに導入され、その中の1台になります!!
<ルイス・ハミルトンモデル>
■鈴鹿(日本)仕様
■モンテカルロ(モナコ)仕様
■スパ・フランコルシャン(ベルギー)仕様
<ニコ・ロズベルグモデル>
■鈴鹿(日本)仕様
ルイス・ハミルトンモデルは「Athletic and stylish」をコンセプトに、ボディカラーに通常設定のないdesignoマグノナイトブラック(マット)を採用し、フロントスポイラーリップやホイールリム部、各部エクステリアエンブレムなど随所にゴールドアクセントパーツを、フロントグリルやトランクリッドスポイラーリップなどにハイグロスナイトブラックパーツを施しています。また、足元にはハイグロスブラックの鍛造アルミホイールを採用しております。インテリアにも専用ゴールドパーツや専用ゴールドカーボンインテリアトリム、designoエクスクルーシブナッパレザー仕様の専用デザインシートなど特別感のある室内空間に仕上げております。また、いずれのモデルにも、各サーキットのコースレイアウトをステッチで表現した専用特別フロアマット、同じく各サーキットのバッジ付専用特別リモートコントロールキーが付属し、特別な1台であることを示すシリアルナンバープレートがセンターコンソールに鎮座するという演出が施されたモデルになります。また、メルセデスAMGペトロナスF1チームのオフィシャル技術パートナーであるIWC製限定デザインの腕時計(インヂュニア・クロノグラフ「ルイス・ハミルトン」もしくはインヂュニア・クロノグラフ「ニコ・ロズベルグ」、各モデル全世界限定250本)と、各ドライバーのサイン入りレプリカヘルメットも付属致します!!日本に4台しか輸入されていない非常に希少なお車になります。まず日本ですれ違うことのないモデルと言っても過言ではありません!!



2018.08.11
メルセデスベンツ G320ショート 左ハンドル サンルーフ 記録多数 ディーラー車の在庫情報はコチラです。

メルセデスベンツが誇る本格クロスカントリービークル、Gクラスの入庫です!!今回ご案内するGクラスは非常に珍しい「G320 ショート」!! ショートならではの小回りの効く動作性や、加速力、ロングボディでは得られない満足感を感じて頂けるはずです!!しかも2001年4月、主に内装のデザイン変更と装備、機能の充実を図ったビッグマイナーチェンジ後のG320 ショートとなります!!内装は、メーターパネルやセンターコンソール、ドアトリムなどのデザインおよびレイアウトを一新し、質感と操作性をより向上させました。装備面ではティップシフトの採用によりスピーディなシフト操作とシフトショックの少ない快適な走りとする電子制御ティップシフト5AT。また、スイッチひとつで急勾配やオフロード走行時に使用するクロスカントリーギアへの切り替えを可能にしました!!それまでのGクラスの無骨なイメージを一新した、現代にマッチしたお車となります!!安全装備としてデュアルエアバッグ、ABS、テンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、盗難防止警報システムを標準装備しております!!是非この機会にご検討くださいませ!!



2018.08.11
Ge3y’sはチャレンジしてるよ!!

まずは弊社、Ge3y’sサーフィン部!!
「新しいことにチャレンジしたい!!」ということで、営業としては新人の「関根君」がサ-フィン部に入部致しました!!

やっぱり若いっていい💦
やったこともないのに、なんか様になっている…
そして、初めての波乗りが終わった後は恒例のお昼タイム!!

トップセールスの「岩井君」とともに、どれだけ食べるんだ??っていう程の量を食す!!
やっぱり若いっていい💦
続いては、「関根君」の名前が出てきたので、「関根君」繋がりで…
なんと…
この前…
新人だと思っていた…
関根君が…
ほぼ一人で…
車の契約を頂きました!!
これも一つのチャレンジ!!(関根君にとっても、会社にとっても)
ちょっと調子に乗っている写真を一枚

このチャレンジを始めとして、一日でも早く一人前になってくれることを願うばかりです!!
続いては、サーフィンの話しが出たので私の話しを一つ…
先日台風13号が来ましたが、私も台風の海にチャレンジ!!

そうです、江ノ島です!!

この写真だけだと、
別に台風の海って大したことないじゃん!!とか思う人もいるかもしれません(>_<)
下の写真を見て下さい!!

真ん中の波の下のゴマみたいなもの分かります??
人が立っている所なんです!!
この人の身長が170cmだとしても、倍の3m40cmぐらいの波なんです💦
正直言って、生きて帰れる気がしませんでしたが、何とかチャレンジ!!

そして、無事に生還した後の写真が上の写真…(笑)
こんな感じで色々とチャレンジしている毎日ですが、勿論、会社もチャレンジしております!!
まずはカスタム部門!!
まだ作業をしたことがなかった「ヒッチメンバー」の取付作業!!

試行錯誤でチャレンジ!!
弊社のカスタム担当「阿久津さん」にしっかりやってもらいました(笑)

その他にも色々とカスタムしておりますので、詳しく知りたい方はこちらをどうぞ!!
続いてはコーティング部門!!
こちらは写真がないのですが、出張作業にも取り組み始めました!!
お客様は勿論、業者さんにも数多くの依頼を頂いているので、中々出張するのは難しいのですが、どうしてもという方はご相談下さい!! 日程を調整させて頂いて、出来る限りやらさせて頂きます!!
ボディコーティングだけはないので、気になる方はこちらからどうぞ!!
カスタムやコーティングではないのですが、この季節、幌が傷んでお困りの方も多いはず!!
弊社では幌の修理も承っておりますので、お気軽にご相談下さい<(_ _)>


会社の行事では、皆で仲良く食事会!!

海の帰りにテスト車両を発見!!

などなど、色々なことがある今年の夏…
弊社はお盆休みもなく、年中無休でやっておりますので、車両の売買のご相談、カスタム、コーティング、修理、板金などなど…
何でもご相談下さい!!
今年の夏は例年にも増して暑いですが、気合入れて行きましょう!!
2018.08.10
今回はお客様のご要望によりメルセデスベンツ GLE350dにヒッチメンバーを取り付けました!!


ヒッチメンバーとは!?
ヒッチメンバーとは、ボートやジェットを積載するボートトレーラーやキャンピングトレーラーなどを牽引する為の車側に取り付ける装置です!!
リアバンパーを加工してヒッチメンバーを取り付けていきます(^^)/
コチラがヒッチメンバーを取り付けている時の写真です↓↓

リアバンパーやテールライトなどをしっかりと取り外して作業を行いました!!
取り外したパーツ類を傷つけないように注意をしました!!
ヒッチメンバー取り付けは配線の加工も行わないとなりませんので大がかりな作業です(*_*;
ヒッチメンバー取り付け後にしっかりとチェックを行いパーツを組付けていきます!!
コチラが取り付け後の写真です↓↓

ヒッチメンバーを取り付けたことによって見た目もかっこよくなりました!!
フレームにしっかりと固定してありますので強度もバッチリです!!
ヒッチメンバーの取付けは是非ジェミーズでお願いします!!
2018.08.10
今回はお客様のご要望によりマセラティ クワトロポルテのスイッチ類のベタつきを除去しました!!
コチラがベタついてしまっているナビ周りの写真です↓↓

輸入車はこういったナビゲーション周りやスイッチ類、エアコンの吹き出し口など時が経つとどうしてもベタついてしまいます!!
特にフェラーリ、アルファロメオ、マセラティ、ジャガー、メルセデスベンツなど!!
写真をご覧になれば分かるようベタベタしてしまって酷い状態です(*_ _)
ですが、ご安心下さい!!ジェミーズではこういったベタベタをサラサラの状態に直す事が出来るんです!!
どうやってサラサラにするかと言いますと!?特殊な溶剤を使ってべたつき部分を取り除いていきます!!
そしてコチラがベタつきを除去した後の写真です↓↓

写真をご覧になれば分かるようにベタついていたことが嘘のようにサラサラになりました!!
このようにベタついてしまった内装も修理が可能です!!気になる方は、騙されたと思って一度やってみてください!!
お問い合わせお待ちしております!!
2018.08.09
レクサス LC500 Sパッケージ V8 21AW ナビTV 新車保証 の在庫情報はコチラです。

レクサスブランドから登場したプレミアムクーペ「LC500」を入庫致しました!!「LC」は、このカテゴリーとしては日本初のモデル。初めてその姿を見せたのは2012年デトロイトショーのコンセプトカー「LF-LC」。その名の通り、500台限定で発売されたスーパーカー「LFA」を彷彿とさせるモデルとなります!!LCはその名が示すとおりのラグジュアリークーペ、LFAはスーパーカーの部類に入りますが、DNAは明らかにLFAのそれを引き継いでいると言えます。なかでもピュアガソリンモデルである「LC500」は直系モデルであることを感じさせてくれるパフォーマンスとなっております!!LC500に搭載されるエンジンはV8 5リッターで最高出力477馬力/トルク55.1kgmを発生!!477馬力のエンジンは爆発的な加速を実現していますが、その味付けはきわめてジェントルで加速時のボディの安定感は抜群。嫌みのある振動や騒音はなく、人間の五感が求めている気持ちよさを見事に具体化したような加速を味わうことができます!!さらに乗り心地についてもラグジュアリークーペにふさわしい上質な乗り心地となっております!!Sパッケージ標準装備の21インチの大径タイヤは、サイドウォールが硬く、乗り心地には不利なランフラットタイヤでありながら、納得以上の乗り心地を獲得しているのは、カーボンパーツを多用したプラットフォームやサスペンションなどシャシー性能が段違いに良いことを証明しております!!V8 5リッターの自然吸気エンジンがもたらす緻密な回転フィールとエキゾーストは、スーパーカー顔負け・・・日本車離れした、まさしく猛獣がほえるたける、「咆哮」という言葉がふさわしい迫力。音質も高く抜けの良いもので、この車が只者でないことはエクステリアだけでなくエキゾーストサウンドでも知らしめてくれます。LFAを彷彿とさせる乾いた咆哮を堪能しながら、自由自在に駆け抜けていける感覚が、いつまでも走っていたい気分にさせてくれる1台です!!ワンオーナーで新車保証も残っております。この機会にレクサスライフをお楽しみ頂ければと思います!!お早目のお問合せを心からお待ちしております!!



2018.08.09
ロールスロイス シルバーシャドウⅡ CDオーディオ 純正15AW ディーラー車 の在庫情報はコチラです。

1965年に「シルバークラウド」の後継モデルとして登場した「シルバーシャドウ」は1977年に大幅な改良を施され「シルバーシャドウⅡ」として発売されたモデルになります。勿論、今回ご案内のお車は大幅な改良後の「シルバーシャドウⅡ」!!「シャドウⅡ」は、シャドウ系の最終モデルと言えるモデルになります。多くの方が、「シャドウ」の場合、「シャドウⅠ」の「アイアンバンパー」の方がかっこ良いと思っているはず…。それでもウレタンバンパーの「シャドウⅡ」に人気が集中するのは、その実用性の高さに他なりません!!「シャドウⅡ」が「シャドウⅠ」に劣るのは「アイアンバンパー」でないことだけ…。実際に今でも「コーニッシュ」が絶大な人気を誇っているのは「シャドウに似ている」からであろうとさえ言われています!!1977年~1980年までしか生産されなかった「シャドウⅡ」…。これほどまでのコンディションを保っている個体が他にありますでしょうか!!是非、この機会に古き良き時代のロールスデザインと実用性を兼ね揃えた「シャドウⅡ」をあなたの手の中に!!



2018.08.08
フォルクスワーゲン ザ・ビートルカブリオレExclusive ナビTV 50台限定の在庫情報はコチラです。

フォルクスワーゲンブランドのアイコンモデルである「ザ・ビートル」・・・その中でも華やかさを持ち合わせたオープンバージョン「ザ・ビートルカブリオレ」をベースとした特別限定車「ザ・ビートルカブリオレ エクスクルーシブ」を入庫致しました!!「ザ・ビートルターボ エクスクルーシブ」と同時に発表され、各モデル50台ずつ計100台の限定車両!!「エクスクルーシブ」とは、レザーシートをはじめ数々のアップグレードアイテムを標準装備とする特別モデル!!両モデル共に、ダイヤモンドステッチが入ったアンバーブラウンとブラックの2トーンでカラーコーディネートされた上質なナッパレザーシートを標準装備とし、ステアリングホイール、ハンドブレーキ、シフトノブ、ブラックインテリアパネル、専用ドアシルプレートなど、他では見る事の無い特別感を感じる専用装備が充実!!さらに、ボディカラーは「オリックスホワイトマザーオブパールエフェクト」or「ディープブラックパールエフェクト」の2色のみ。当車両は、唯一のオプションでもあるスペシャルカラー「オリックスホワイトマザーオブパールエフェクト」を纏った1台!!それだけでは御座いません、「カブリオレ エクスクルーシブ」為だけの特別装備も御座います!!パークディスタンスコントロール、スマートエントリー&スタートシステム、レザー3本スポークマルチファンクションステアリングホイール、パドルシフト、18インチ5スポークアルミホイールと言った贅沢で豪勢な内容に!!カスタムも派手すぎず、お洒落な雰囲気でいじっております!!この機会をお見逃しなく!!



2018.08.08
今回はマセラティ クワトロポルテにジーゾックス ニューリアルガラスコート施工を致しました。
コチラがコーティング施工後のボディの写真になります↓↓

ジーゾックス ニューリアルガラスコートは、艶・光沢・撥水性能・防汚性能に優れたガラス形ボディコーティングで耐久性に優れ、深い艶性能を発揮します!!まずはコーティングをする前にお車のボディに付着したホコリや汚れを洗車をしっかりやって落としポリッシャーで洗車キズ水あかを落とし脱脂作業をしてからコーティング剤塗布という流れになります!!
車両の状況に合わせた磨きを心がけて作業しているのでお車によって工程も変化していきます!!
今回コーティングを行うクワトロポルテは、写真をご覧になれば分かるようにブラック系のメタリックカラーです!!
ブラック系のカラーは磨き作業をしっかりと行わないとムラになってしいますので細目にボディの状態をチェックしながら磨き作業を行いました!!
コチラが洗車作業をしている時の写真です↓↓

汚れていたエンブレムの隙間やドアヒンジの汚れなど細かな部分まで抜かりなく綺麗にしていきます!!
汚れを落としましたら次はポリッシャーでボディを磨き上げていきます!!
コチラがボディを磨き上げている時の写真になります↓↓

細かな傷、水あかをポリッシャーとコンパウンドを使って綺麗に落としていきます!!
この工程がコーティング施工にとってもっとも重要な作業と言っても過言ではありません!!
時間をかけてボディの隅々まで磨き上げていきます!!そして磨き上げた後に専用の脱脂剤を使ってボディに付着している油分を落とします!!
そしてコーティング剤を塗布していきます!!
コチラがコーティング剤を塗布している時写真になります↓↓

コーティング剤を塗布する事によってクリアの上に薄くて硬い被膜が出来て塗装に強度が増し、傷がつきにくくなります!!
洗車も水洗いをするぐらいでとても綺麗になりす!!あなたの愛車もジーゾックス ニューリアルガラスコート施工をしてピカピカにしませんか!?
是非お気軽にお問合せ下さい!!
2018.08.08
今回はポルシェ カイエンSにエシュロンニューバージョンガラスコーティング施工を致しました。
コチラが施工後のボディの写真です↓↓

まるで新車のような輝きですね(^^)/
エシュロンコーティングを施工すればこんなにも綺麗になるんですよ!!
洗車キズや水あかなど一切ありません(^_-)-☆
以前のカイエンは、洗車キズがたくさんボディについてました!!
なので、今回は磨き作業をしっかりと行い洗車キズをしっかりとおとしました!!
以前のカイエンのボディを見ていきましょう(^^)/
コチラが施工前のカイエンのボディ状態です↓↓

写真をご覧になればわかるように細かな洗車キズが大量についてしまっているのがわかります!!
この洗車キズをおとし最初の写真のボディにするには、しっかりと洗車作業を行いボディを磨き上げてコーティング剤を塗布しなければなりません!!
コチラが洗車作業を行っている時の写真です↓↓

ブラックカラーの洗車作業はスピードが命です!!
スピーディーにかつ丁寧にボディ全体を洗っていきます!!
汚れていたエンブレムの隙間やドアヒンジの汚れなど細かな部分まで抜かりなく綺麗にしていきます!!
汚れを落としましたら次はポリッシャーでボディを磨き上げていきます!!
コチラがボディを磨き上げている時の写真になります↓↓

施工前の写真の細かな線キズが消えるまでボディの隅から隅までばっちりと磨いていきます!!
この工程でコーティングの持続時間が変わってくると言っても過言ではありません!!
お車全体を綺麗に磨きましたらコーティング剤を塗布していきます!!
コチラがコーティング剤を塗布している時の写真です↓↓

コーティング剤を塗布する事によってお車全体が汚れにくくなり、また汚れてしまっても水洗い程度でボディを綺麗にする事が出来ます!!
皆さんのお車もジェミーズで綺麗にしてみませんか??
是非お気軽にお問合せ下さいませ!!
2018.08.07
今回はお客様のご要望によりメルセデスベンツ G350dにTVキャンセラーを取り付けました!!
コチラが今回取り付けるTVキャンセラーです↓↓

同乗者が走行中のTVの視聴、DVDの視聴、ナビゲーションの操作を可能にするためにメルセデスベンツ用に開発したソフトウェアリューションです!!
配線加工が一切必要なくディスクをナビに読み込ませるだけでTVキャンセラーが完了する新しいタイプの物です!!これこそ現代におけるTVキャンセラー!!

TVキャンセラーカスタムを行う前には走行中にこのようにナビゲーションに表示されます!!
音声のみを楽しむ形です!!
そして、コチラがTVキャンセラーカスタム後の写真です↓↓

走行中でもTVが見れるような状態になりました!(^^)!
これで長距離ドライブの際に同乗者の方が退屈せずにすみますね!(^^)!
ちなみに、コチラの商品は車体番号で注文するので他の車両などには使えませんのでご了承ください!!
TVキャンセラーは是非ジェミーズにてお願い致します!!お問合せお待ちしております!!

2018.08.06
お疲れ様です須永です。
暑い日が続いてますが、
夏ですから暑くて当然!!
この暑さにも負けず

熱中症にならない程度にジョギングに励んでおります!
そして、
春からバイクツーリグも定期的に励んでおります!
そのツーリングで先日軽井沢へ!
避暑地とはいえさすがに暑く・・・なかなか過酷でした。
が、途中「白糸の滝」へ!
そして、滝へ向かう山道に入った途端にひんやりと涼しい空気に、

そして、いざ「白糸の滝」に到着!?

これ?
こんな低いの?
山道の川の方がインパクトあるな・・・

横には広いけど、
なんとも迫力がない・・・

こんな感じに写真を撮ると綺麗ですが、
実際はかなり拍子抜けです・・・
**********************
白糸の滝は微妙でしたが、
向かう道中の山道はバイクで走るには最高!

そんな山道を走っていると・・・
だんだんスピードも・・・いやいや制限速度は守って安全運転!
しかし、どうしても昔の血が騒いできます。
そう!私が10代の頃は、空前のバイクブーム!

そんなブームあったの?なんて若い方は思うでしょうが、
当時の高校生なんて、
男も女も原チャリで登校なんて当たり前だったし・・・
そして、
2スト250ccが全盛期で走り屋ブームでもありました!

排ガス規制などもあり、今では2ストエンジンは廃止となり
絶版ですが、今は価格も高騰!!
因みに、私の16歳の時の愛車↓

※イメージ写真
さらに、高年式のハイスペックエンジンに積み替えて!
ぶん回してエンジン焼き付いて・・
懐かしい思い出です。
因みに、エンジン積み替えはすべて友人任せ!
今思うと高校生がエンジン積み替えって・・・
あれから28年経った今、車輌価格は当時の倍。
20歳の時には通勤用で↓

ん~ なかなか渋い!
このバイクも当時より高値です。
バイク業界もネオクラシックが流行でしょうか?
そうそう!当時の憧れといえば、
「カワサキGPZ900R」!!

トムクルーズが映画「トップガン」の中で乗り回していた事で
有名な、海外でも高い人気を誇る名車!!
ホイールや足回りをチューニングすれば、
今でも現役で山道を走れます!!

これもネオクラシックです。
そして現在購入に向けて本気で悩み中。
まさにお客様の気分を味わっております!
*******************
バイクも車も
40代の私にとって、80~90年代はまさに青春!
近頃80~90年代の国産車が海外でも人気です!!
トヨタ・スープラ、 86など・・・
そして輸入車も、
80~90年代の車に渋さを感じます!
車もネオクラシックが流行ってます!
ここで変わり種の入庫車輌をご紹介致します!!

まさにバブルの遺産 BMW840!!
といっても1999年と意外に高年式の最終型ですが、
10年前なら今時840?なんて笑い声も聞こえてきそうですが、

今、あえてコンディションの良いBMW840を乗っていたら、
ネオクラシックの中でもひと際マニアックで渋い!!
このカッコ良さ分かりますかね~
17インチのBBS製ホイールが輝いてます!
そしてボディカラーはど定番のアークティックシルバーで決まりです!
トルクの太いV8エンジンなんか積んでるとこるがアメリカンな1台!
そういえば、昔から変わらないスタイルで今も高い人気の
メルセデスのGクラスも日本で販売されたのは80年代半ば~
憧れのゲレンデヴァーゲン!!
この変わらないスタイルは、まさにネオクラシックですね~
不安なく高年式モデルで快適にネオクラシックが楽しめるのはGクラスだけかも?

無骨なクロカン仕様のG350d プロフェッショナル!なんてお勧めです!!
新型Gクラスも
基本のスタイルはそのままに仕上がって人気がでそうです!
まだまだございます!
1986年モデル ボルボ240GL エステート!!
これまた渋い雰囲気を醸し出している1台です。

ホワイトのボディに黒い樹脂バンパー、取って付けたような四角いフォグランプも泣かせます・・・

この車輌は大変コンディションが良いのですが、
あまり洗車をせず?というか、
あえて乗りっぱなしのような感じでサーフィンなど趣味に使用すると格好良さそうです!

個人的には、カヤックを積んで釣りに行きたい!

こんな感じに
なかなか絵になる1台だと思います!
まさにネオクラシックな1台
60~70年代もネオクラシックなんでしょうか?
ついでにご紹介しちゃいましょう!
70年代スーパーカーブームの中、アメ車で唯一
人気を博していたのがシボレー・コルベット!!

非常にスタイリッシュで人気の高いアイアンバンパーのコルベットです!
実はこの車輌、本国から弊社で直接輸入した1台!!
フルオリジナルのマニア必見のナンバーマッチング車輌!!
因みに、弊社管理ユーザー様が乗られていた日本国内ワンオーナー車輌です!!
高速走行も問題なく楽しんでいた為、エンジンは調子が良くなって戻ってきました!


エアコンキットも交換しているので効きもバッチリ!夏場のドライブもOK!
搭載するV8 5.7Lエンジンは 250馬力!!
太いトルクでアクセルを踏めば軽くホイルスピン!?
冷静に考えると、45年前の車でこの加速が味わえるのは
なかなか凄いです!
ジェミーズは何故か
やばいアメ車が入庫してきます!!
1968年 ダッジ・チャージャー!!

そうです、モパー・マッスルです!!
モパー・マッスルとは?
モパー(MOPER MORE POWERの略)とは、クライスラー社が自社の車の修理や性能アップの為に販売する部品ブランドで、モパーマッスルというのはクライスラー社が造る歴代高性能スポーツカーの通称なのです。

それこそモパーマッスルに憧れた方もたくさんいるはずです!!
スーパーカーとは違い、美しいスタイルとは違いますが、何故か格好良い!
こういう車って今は造れないですよね?
60~70年代の国産車はスタイルを真似ていたと思われます!

スカイライン(ケンメリ)、ローレルなど・・・
ダッジ・チャージャーに
搭載するのは、V8 7.2L(マグナム440ci) 最大出力は375馬力!!

スペックもヤバいです・・・無駄なトルクと排気量が魅力なのです。
色々な歴史を振りかえると面白いですね~
最近、車もバイクもネオクラシックが好きな須永でした。
2018.08.05
今回はシボレー コルベット C7にエシュロンニューバージョンガラスコーティング施工を致しました。
コチラが施工後のボディの写真です↓↓

まるで新車のような輝きですね(^^)/
エシュロンコーティングを施工すればこんなにも綺麗になるんですよ!!
以前のC7は、洗車キズがたくさんボディについてました!!
なので、今回は磨き作業をしっかりと行い洗車キズをしっかりとおとしました!!
以前のC7のボディを見ていきましょう(^^)/
コチラが施工前のボディ状態です↓↓

写真をご覧になればわかるように細かな洗車キズが多数ついてしまっているのがわかります!!
この洗車キズをおとし最初の写真のボディにするには、しっかりと洗車作業を行いボディを磨き上げてコーティング剤を塗布しなければなりません!!
コチラが洗車作業を行っている時の写真です↓↓

汚れていたエンブレムの隙間やドアヒンジの汚れなど細かな部分まで抜かりなく綺麗にしていきます!!
汚れを落としましたら次はポリッシャーでボディを磨き上げていきます!!
コチラが、ボディを磨いている写真です↓↓

細かな傷、水あかをポリッシャーとコンパウンドを使って綺麗に落としていきます!!
この工程がコーティング施工にとってもっとも重要な作業と言っても過言ではありません!!
時間をかけてボディの隅々まで磨き上げていきます!!
そして磨き上げた後に専用の脱脂剤を使ってボディに付着している油分を落とします!!
そして、コーティング剤を塗布していきます!!
コチラがコーティング剤を塗布している時の写真になります↓↓

コーティング剤を塗布する事によってお車全体が汚れにくくなり、また汚れてしまっても水洗い程度でボディを綺麗にする事が出来ます!!
皆さんのお車もジェミーズで綺麗にしてみませんか??
是非お気軽にお問合せ下さいませ!
2018.08.05
メルセデスベンツ S400クーペ4マチックパノラマ HYPERFORGED22AWの在庫情報はコチラです。

約20年ぶりに「Sクラス クーペ」の呼称を復活したメルセデスベンツのフラッグシップクーペの入庫です!! ロングノーズ&ショートデッキ、スリークなルーフライン、フレームレスウィンドウと言った大型クーペの典型的なプロポーションに、彫刻的でシャープな輪郭と滑らかな面構成による官能的かつスポーティでダイナミックなデザイン要素が新たに与えられました!!ボンネットのパワードーム、サイドのドロッピングライン、低いルーフラインと高いベルトライン、強調されたホイールアーチと大径ホイール、ボディの幅を広く見せ、安定感を演出するリアエンドにより究極のクーペフォルムを演出しております!!ボディカラーは、安定的な人気を誇る「ダイヤモンドホワイト」!!搭載されるエンジンはV6気筒ツインターボチャージャー!!最高出力367馬力、最大トルク51kgmを発生!!ドライバーの疲労を軽減する安全/快適装備では、上級モデルのS550 4MATIC クーペと同等を誇り、最適な車間距離を自動でキープし、車線維持もサポートするステアリングアシスト付の「ディストロニック プラス」などを標準装備!!これまでのメルセデスの最先端技術が詰まった1台と言っても過言では御座いません!!さらに、フロントシート、ステアリングを一部ホワイトレザーに張り替え、足元はハイパーフォージド22インチアルミホイールとロワリングを装着、中も外も抜かりなくカスタムしてある一台です!!お問い合わせが殺到する事が予想されます!!お早目のお問い合わせを!!



2018.08.04