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皆さん!こんにちはコーティング事業部です(^^♪
今回は車体に付着する鉄粉とその除去方法についてです。
早速ですが、洗車後に車のボディを触ってみてザラザラしていませんか?
そのザラザラ、実は車体に付いた鉄粉なのです(T_T)
鉄粉なんて付くはず無い、と思われている方も居ると思いますが街中の車を取り巻く環境は、実は鉄粉が発生しやすい環境なのです!!
主な発生源はと言うと以下のような場所からです。
・線路や高架橋
・製鉄所など工場付近
・車のブレーキダスト
特に線路や高架橋周辺には多く見られ、高架下に駐車している環境は非常に鉄粉が付着しやすい環境なのです!!
ボディに付着した鉄粉を放置していると、水と酸素により酸化していきます。
塗装に酸化した鉄が侵食することで、最悪、塗装の下まで侵食が進んでしまうのです。
そうなる前に鉄粉の除去をオススメします!!
以上が鉄粉の付着のメカニズム。
それでは、鉄粉の除去方法についてご説明します。
1.鉄粉除去剤を使い、鉄粉を除去する方法
作業前の前提として、炎天下での作業と黄色(但しクリア層の無い)の塗装車には控えて下さい。(黄色の塗装は鉄粉除去剤と化学反応を起こしてしまう危険性がある為)
まずは洗車をして車体の埃や汚れを落とし、ボディにキズが付かないようにします。

ボディに鉄粉除去剤を延ばしていきます、縦横に伸ばし万遍なく伸ばしていきます。
ボディに溶剤を延ばすことで鉄粉が化学反応をおこし、ボディに付着した鉄粉が科学的に溶解し、ボディから流れ出ます。

白いボディで試すと、溶剤に反応している鉄粉が紫色の斑点になり一目瞭然です。
綺麗と思っていたボディも実はここまで鉄粉だらけになっています!

鉄粉除去剤は化学反応させて、後は水を流すだけの簡単作業。
洗車気分で鉄粉を落とせるので、非常に楽と言えると思います。
しかし鉄粉の付着具合が深刻(ボディに深く刺さっている)な場合、鉄粉除去剤では完全には落としきれません。
そこで・・・
2.鉄粉除去ネンドを使い、鉄粉を除去する方法
こちらは前者の化学的に除去する方法と違い、物理的に鉄粉を除去する方法です。
ネンドを使うときは水を流しながら、ゆっくりと滑らせるように除去させます。力を入れず、ネンドの重さだけで滑らすように軽く押し当てて、鉄粉を除去していきます。

ネンドの面はすぐ鉄粉やピッチ・タールで汚れてしまいます。
汚れた面でボディを擦ればキズが入るので、汚れた面をネンドの内側に練り込みながら作業していきます。

鉄粉がなかなか取れないからといって力を入れてこするとキズがついてしまいます。
しかし、ネンドは必ず細かいキズが入りますので、使用される際は自己責任で使ってください。
キズが入った場合はボディを磨く作業で綺麗な状態にする事が可能です。

いくら鉄粉を除去しても、ボディ表面にキズが入った状態では、お世辞にも綺麗になったとは言えないでしょう。
プロからすれば鉄粉除去とボディの磨き作業はセットで行う作業だと考えています。
鉄粉を除去する際には
・傷をつけずに手軽に鉄粉を除去するなら除去剤
・長い間メンテナンスせずに、状態が酷い場合はネンド
と用途に応じて選択するようにするのがオススメです。
鉄粉の予防対策としてはボディカバーをして頂くか、適度な洗車をして頂ければ、塗装面に刺さる鉄粉はかなり減らせますが、残念ながら完全に鉄粉を防ぐことはできません。
ただしガラスコーティングは非常に有効で、鉄粉が塗装面に刺さるのを遅らせる効果があります、簡単な洗車で鉄粉を洗い流す事が出来ます。
「鉄粉除去→ボディの磨き作業→コーティングの塗布」と一連の作業をセットにすることで、永く綺麗なボディを維持する事が出来ます。

なんだかボディがザラザラしてきた、よく見ると小さな点々があるなど、気が付いた際にはGe3y’sにご相談ください。
コーティング、ルームクリーニング等お車でお困りのことがあればGe3y’sまでお気軽にお問合せ下さい。
2017.12.27

皆様、お世話になっております。
本日、12月27日(水)は社内行事の為、誠に勝手ながら19:00までの営業時間とさせて頂きます。
ご来店をお考えのお客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、どうぞ宜しくお願い致します。
年内は30日(土)まで通常営業致しますので、2017年も残りわずかですが、どうぞ宜しくお願い致します。
2017.12.27
ポルシェ ケイマンSスポーツクロノPKG 19インチAWルーフラッピングの在庫情報はコチラです。

今も人気は衰えない987型 ケイマンSが入庫致しました!!ボクスター同様バランスの良さに定評がありますが、本格的な走りを楽しむ方にはクーペモデルのケイマンが圧倒的な人気!!その走りは、小型ながらしなやかさと俊敏な動きで獲物を捕らえるのが巧みな中南米に生息するワニに例えられ、車名の「Cayman」の由来にもなっているほど!!初めてのポルシェ・・・ポルシェでとことん走り込みたい・・・ケイマンは、初心者の方から上級者の方まで幅広く楽しんで頂ける車!!それはポルシェだから造る事ができたと言っても過言ではありません!!そして、「スポーツクロノパッケージ」も当然付いております!!「SPORT」モードにすることで、スロットル制御マップの切り換えと同時に、自動シフトアップのキャンセルができ、ワインディングを攻める時にスポーツクロノは欠かせません!!また、ケイマンが素晴らしいのは走りだけではございません。2シーターのスポーツカーだから不便なのでは・・・そう思う方も多いかもしれませんが、なんとリアトランク容量は185リッター!!ルーフまで満載すれば260リッターを確保!!ゴルフバックだって積めちゃいます!!キャララホワイトのボディカラーにサンドベージュレザーインテリアの組み合わせがとてもお洒落な雰囲気の1台!!この機会お見逃しなく!!



2017.12.27
今回はポルシェ カイエン ターボにエシュロンニューバージョンガラスコーティング施工を致しました。
コチラが施工後のボディの写真です↓↓

写真のような光沢を出すには洗車作業、磨き作業をしっかり時間をかけて作業しないといけません(^_-)-☆磨き作業をしっかりやってから脱脂作業をしてコーティング剤を塗布いていきます!!
コンパウンドとポリッシャーを使って綺麗に落としていきます!!荒いコンパウンドから細かいコンパウンドに徐々に変更していきます!!磨き工程の中でも4工程ほどあるんですよ( ^ω^ )
コチラがボディを磨いている時の写真です↓↓

ブラックカラーの磨き作業は1番難しいと言っても過言ではありません!!プロの磨き屋としての腕が問われる色です。磨き終われば、最後にコーティング剤を塗って仕上げとなります!!
コーティング塗布時の写真です↓↓

コーティング剤を塗布する事によってお車全体が汚れにくくなり、また汚れてしまっても水洗い程度でボディを綺麗にする事が出来ます!!皆さんのお車もジェミーズで綺麗にしてみませんか??是非お気軽にお問合せ下さいませ!!
2017.12.26
マクラーレン 540C セキュリティパック ワンオーナー 新車保証付の在庫情報はコチラです。

英国を代表するスポーツカー マクラーレン。そのマクラーレンの中で“スポーツシリーズ”と呼ばれるモデル「540C」が入庫致しました!!フェラーリとも、ランボルギーニとも、ポルシェとも一味違う、英国車ならではのドライブフィール!!東京の街中でもマクラーレンを見る事は少なく、大変希少なスーパーカー!!搭載するエンジンは540馬力のV8 3.8L ツインターボで、組み合わせる7速DCTはもちろんパドルシフトで操作!!スムーズな走りと切れのあるスポーツ走行の両方が楽しめます!!まさに今時のスーパーカーと言ったところですが、さらに乗り易く安心して走れると定評あるのがマクラーレンです!!車体剛性感はすさまじく硬質ですが、シャーシモードを切り替える事で、メルセデスのような快適性とロータスのような俊敏性を両立、と言っても過言ではありません!!圧倒的なオールラウンド性能+安心感に、ロータス エリーゼのような“ナマ感覚”のハンドリングも楽しめる、まさに英国車らしいスーパーカーです!!エクステリアは、誰もが一目でスーパーカーと認識する美しいボディラインにド派手に開閉するガルウィング!!インテリアは、スポーティなアルカンタラ仕上げのシンプルなデザインで、レーシングカーといった印象!!また、カーボンセバスシャーシが進化した「カーボンモノセルⅡ」によりサイドシルがぐっと低くなり乗降性が劇的に改善。そして、座ったままでもガルウィングを閉める事が可能!!運点がし易く乗り手に無駄なストレスを与えない車造り、それでいて車と一体となれるような走りが楽しめる究極のスーパーカー、それがマクラーレンです!!とても希少な車です!!



2017.12.26
今回はお客様のご要望によりメルセデスベンツ G350d プロフェッショナルにユピテル製GPS&レーダー探知機(Z810DR)を取り付けました!!
コチラが今回取り付けたユピテル製GPS&レーダー探知機です↓↓

このGPS&レーダー探知機は、ドライブレコーダーと一体になっているタイプのものです!!文字通り走行中の映像を録画しながらGPS&レーダー探知機で公開取締情報や、速度取締り指針の情報を、分かりやすく日付・時間・場所に合わせてリアルタイムに警報してくれるGPS&レーダー探知機です!!1機で2つの機能を兼ね備えた優れ物です!!
コチラがGPS&レーダー探知機を取り付けた車両です↓↓

2016年6月より本国メルセデスベンツより発売された限定生産車両の G350d プロフェッショナルです!!渋くてとてもかっこいい車両でした!!
この希少なお車にGPS&レーダー探知機を取り付けていきます!!
コチラが取り付け後の写真です↓↓

GPS&レーダー探知機はミラーの左側に!!ドライブレコーダーは車両前方をしっかりと録画できるようにミラーの裏側に取り付けました!!1機で2つの機能を兼ね備えたこの便利なアイテムどちらも取り付けていない方にはオススメです!!カスタムの事なら是非ジェミーズにお気軽にお問い合わせ下さいませ!!
2017.12.25
メリークリスマス☆彡
受付の高橋です♪


クリスマス、皆さまはいかがお過ごしでしょうか⁇
昨日の夜23時頃にサンタクロースが東京に来たそうです‼ww

皆さんの所には来ましたか⁇
残念ながら、私の所には来てくれませんでしたが( ;∀;)ww
代わりに朝、出勤すると
不動産部、受付嬢のちあきチャンよりこんな素敵なクリスマスプレゼントを貰いました(●´ω`●)♪

私が欲しがっていた『ぬり絵』です☆
この塗り絵、とても細かいんです‼‼‼‼‼‼‼ww

ちびまる子ちゃんだから、
可愛い感じのぬり絵と思いきや、
とても細かい、大人塗り絵です!!
この冬はお家に引きこもり予定なので、
この塗り絵をひたすらやって集中力を高めようと思います‼‼‼‼‼
引きこもりの私はクリスマスイブも
もちろん、お家でのんびり過ごしましたww

本日のクリスマスは
会社でランチにケーキを♪


見た目がとても可愛くて、味もおいしかったです♪
引きこもりぎみの私ですが
ちょこちょこ、外出もしますwww
イルミネーションを見に行ったり、


ムーミンカフェにも行って

後は。。。。どこか行ったかな。。。。
とスマホのアルバムを開いて見ましたが。。。。
どこにも行ってなかったです(+o+)
やっぱり、冬はお家が一番‼ww
今年の営業も残りわずかです‼
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ご成約のお客様には
ジェミーズノベルティグッズ達をプレゼント☆

皆さまのご来店、お待ちしています♪

2017.12.25
今回はお客様のご要望によりポルシェ ボクスターの球切れしてしまったヘッドライトをブレックス製のヘッドライトバルブに交換しました!!
コチラがヘッドライトの球が切れてしまったボクスターです↓↓

左のヘットライトが切れてしまっているのが写真をご覧になればおわかりになると思います!!今回はブリックス製のLEDバルブに交換致します!!交換する前のボクスターはHIDバルブが使われていたので今回は両方のヘッドライトバルブをLEDに変更致しました!!
コチラが今回新しく交換するLEDバルブです↓↓

LEDバルブは、HIDランプほど明るさはありませんが寿命の長さはトップで消費電力の少ないのが特徴があります!!
ですがこのブレックス製のLEDバルブは、光量がとても多くロービーム/ハイビームともにHIDバルブに引けを取らない光を放ちます!!
そしてコチラが交換後の写真です↓↓

ジェミーズでは、ハロゲンランプからHIDバルブへのカスタムやLEDバルブへのカスタムなどを数多く行っていますのでご検討されている方いらっしゃいましたら是非お気軽にお問い合わせ下さいませ!!
2017.12.24
今回はベントレー コンチネンタルGTにエシュロンニューバージョンガラスコーティング施工を致しました。
コチラが施工後のボディの写真です↓↓

今回施工したお車のボディカラーは写真をご覧になればわかるようにソリッドのホワイトです!!ホワイトカラーのお車はブラックカラーのお車と比べ洗車キズや水あかなど比較的わかりずらいカラーです!!洗車キズ/水あかが目立たないと言っても日光にあてた時や近距離でみるとわかります( ;∀;)せっかくのベントレー細かなところまで綺麗にしたいです!!なので今回は細目に光をあてて水あか/洗車キズをチェックしながら作業を行いました!!まずは洗車作業を行いボディの汚れをとり磨き作業を行っていきます!!
コチラが細かな箇所を磨いている写真です↓↓

磨き作業は、ポリッシャーとコンパウンドを使って作業をします!!しかし、写真のようなヘッドライトとフロントグリルの隙間など細かな箇所はポリッシャーを使わず手作業で磨いていきます!!器具を使わない分より繊細な作業を行う事ができます!!このような細かい箇所にもジェミーズは徹底的に綺麗にしていきます!!皆さんのお車もジェミーズで綺麗にしてみませんか??是非お気軽にお問合せ下さいませ!!
2017.12.24
アウディ A6オールロードクワトロ パノラマルーフ 純正HDDナビTVの在庫情報はコチラです。

ステーションワゴンとSUVのクロスオーバーモデルとして人気を博している、3代目アウディ オールロードクワトロを入庫致しました!!A6シリーズをベースに、初代モデル同様フロントエンジンガード、ワイドフェンダー、ルーフバーを付加したエクステリアに、インテリアはA6シリーズの意匠を踏襲!!専用にセッティングされたアダプティブエアサスペンションは、走行路面に合わせてセッティングが可能となり、いかなる状況でも快適な走破性を約束してくれます!!アウトドア派の方にはもちろん、一風変わったスタイリングでビジネスシーンでもご活用いただける1台です!!ご家族で、またはご友人を誘っての楽しいドライブを是非お楽しみ下さい!!これからの季節でも安心のアウディ十八番の『クワトロシステム』で、雪山へも安心してお出かけ下さい!!中古車市場にも台数の少ないA6オールロードです!!この機会をお見逃しなく!!



2017.12.24

皆さんは、もうスタッドレスタイヤへの交換は済ませましたか!?
まだ交換をしていないという方保管しているスタッドレスタイヤの状態を確認してみて下さい!!
タイヤの溝やひび割れの状態は大丈夫ですか!?スタッドレスタイヤは、定期的な点検が必要です(^_-)-☆
スタッドレスタイヤはラジアルタイヤと比べ溝が多く長い時期使用できるかのように思えますがスタッドレスタイヤはラジアルタイヤと違いタイヤの溝が無くなってから交換ではないんです!!
今回はスタッドレスタイヤの交換する時期と点検についてご紹介致します!!
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■スタッドレスタイヤの点検■
①プラットホームの露出
②タイヤのキズ・ヒビわれ
③異常摩耗(変摩耗)について
★プラットホームが露出する前に交換を★

皆さんをスタッドレスタイヤのプラットホームというものを知っていますか!?
プラットホームとは、冬用タイヤとしての使用限度を示すサインで、新品タイヤが50%摩耗したことを示す段差です!!「プラットホーム」が露出した場合、冬用タイヤとして使用することができなくなってしまいます(*_*)「プラットホーム」が露出した状態で冬道を走行した場合、氷上でのブレーキ性能悪化や雪路・シャーベット路での走行でスリップの可能性が高まりラジアルタイヤを履いている時とさほど性能が変わらなくなります!!
さて、プラットホームが露出してしまうと危険ということはわかりました!!ですがそのプラットホームはどこにあるのか??露出とはどういうことなのか??をご説明致します!!
スタッドレスタイヤのプラットホームは、タイヤサイド部の周上4カ所にある「↑」マークの延長線上にあります!!
コチラが[↑]の写真です↓↓

この矢印は何の為にあるのか疑問に思っていた方は多いのではないでしょうか!?この矢印はスタッドレスタイヤにとってとても重要な箇所ともうお分かりですね( ^ω^ )そして、肝心なプラットホームの写真ですがまずは新品のスタッドレスタイヤの画像をご覧ください!!
新品スタッドレスタイヤプラットホームの写真↓↓

この〇で囲ってある箇所がプラットホームです!!タイヤの面よりも奥の方にあるのがわかりますね(^^♪この状態なら雪道や凍結している路面でもスタッドレスタイヤ本来の機能を発揮できますので安全に走行する事ができます!!それでは次にプラットホームが露出してしまっているスタッドレスタイヤの写真をご覧ください!!
プラットホームが露出してしまっているスタッドレスタイヤの写真です↓↓

写真をご覧になればわかるようにタイヤ面とプラットホームが均一になっていますね( ;∀;)プラットフォームが露出した時点で、新品から50%摩耗したということです。残り溝が50%以下になるとスタッドレスタイヤとしては使用できません!!プラットホームの存在を知らなければまだまだ溝が残っているし全然大丈夫と思ってしまいますよね(;_;)/~~~車を利用する際のタイヤ点検時には、「スリップサイン」と「プラットフォーム」を確認するようにしましょう。年末年始、スキーや雪山に出かける予定のある方は是非一度タイヤのチェックを1度してみて下さい!!もしプラットホームが露出してしまっていましたらジェミーズにお電話下さい!!あなたの愛車にあったスタッドレスタイヤを装着致します!!
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★タイヤのキズ・ヒビわれ★
スタッドレスタイヤの交換時期にはプラットホームの露出だけではありません!!次にご紹介するのはタイヤのキズ・ヒビわれです!!

タイヤの溝がたくさんあってプラットホームも露出してないのでまだ交換しなくても大丈夫と思っている方!!タイヤにヒビや傷などはついてはいませんか!?タイヤにヒビ割れが発生したままで走行してしまうと、走行途中でタイヤが破裂してしまい、大事故につながる可能が出てきます!!スタッドレスタイヤは保管状況にもよりますが製造されてから4年~5年程で交換時期と言われています!!タイヤのヒビは、1番分かりやすいですので皆さんのスタッドレスタイヤを1度チェックしてみて下さい!!
あなたのお車のタイヤがいつ製造されたのか??分からない方の為ご説明致します!!
タイヤの製造時期は、タイヤの横の部分(サイドウォール)に刻印されています!!
コチラが製造年月日の刻印部分の写真です↓↓

このタイヤは、0413と刻印されてます!!この場合は【2013年の第4週に製造】と読みます。
青の〇13は2013年、赤〇の04はその年の第4週に製造されたという意味になります。2013年の第4週ですので、1月の終わり頃ですね( ^ω^ )
是非あなたのタイヤの製造年月日もチェックしてみて下さい!!
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★タイヤの変摩耗★
最後にチェックして欲しいタイヤの状態はタイヤの変摩耗です!!
タイヤの溝が十分に残っていて、購入からそれほど年数も経っていない、にもかかわらず交換が必要となってしまう事例として変摩耗や傷があげられてます!!
走行中に、縁石や地面の突起物と接触したりして、タイヤに深いキズがついてしまったり、外見上はキズが無くても、タイヤの内部のワイヤーが切れてしまっていてその部分が変形することがあります。
本来ならばもっと使えたスタッドレスタイヤが変摩耗により早期交換になってしまう原因を見ていきましょう(^^)/
コチラが変摩耗してしまったタイヤの写真です↓↓

自動車のタイヤ溝は距離を走るほどに減っていきます。これはどんなタイヤでも起こることですが写真のようにタイヤの片側だけ溝が減ってしまうのは危険サインです!!局部的にゴムの肉厚が薄くなった部分は著しくタイヤの強度が低下しますので、その部分からパンクの危険が高まってしまいます!!変摩耗が起こるということは、タイヤと地面との接地面積が少ない状態ですから、グリップ力の低下やブレーキ性能の低下もしてしまうのでとても危険です!!あなたの愛車もチェックしてみて下さい!!
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ジェミーズでは、今年もお客様からラジアルタイヤからスタッドレスタイヤの変更作業をやらせて頂いております!!
★メルセデスベンツ/AMG GLE クーペ スタッドレスタイヤホイールへ変更作業★
ラジアルタイヤとスタッドレスタイヤを交換するのではなく今回はスタッドレスタイヤ用のホイールを購入して取り付けました!!
コチラがラジアルタイヤの時の写真です↓↓

そしてコチラがスタッドレスタイヤ交換後の写真です↓↓

弊社でお車を買って頂いたお客様からのご要望の作業でした( ^ω^ )来年も是非宜しくお願いします!!
★BMW i3スタッドレスタイヤホイールへ変更作業★
コチラのお車もGLE クーペ同様ラジアルタイヤとスタッドレスタイヤを交換するのではなく今回はスタッドレスタイヤ用のホイールを購入して取り付けました!!

BMWの最先端技術がつぎ込まれた近未来の電気自動車 BMW i3です!!コチラもばっちりスタッドレスタイヤホイールに交換して冬季を安心して運転できるように致します!!
スタッドレスタイヤホイール交換後の写真です↓↓

ボルトナットをしっかりとトルクをかけて締め込み作業完了です!!ジェミーズでは、このようにラジアルタイヤからスタッドレスタイヤの履き替えやタイヤホイールの購入なども行っていますのでご検討されている方いましたら是非お気軽にお問い合わせ下さいませ!!
2017.12.23
フェラーリ 458イタリア キルティングシート HDDナビ ディーラー車の在庫情報はコチラです。

正規ディーラー車のフェラーリ・458イタリアを入庫致しました!!4.5L/V8エンジン(570馬力)0-100Kmは、わずか3.4秒で加速するスーパーマシン!!488にてターボ化をされ、458は最後のV8自然吸気エンジンモデル!!自然吸気エンジンは、ターボよりも音が良いといわれ、458は、最後の自然吸気エンジンとして市場価格が中々下がっておりません。今回、入庫したのは「正規ディーラー車」、走行が不明な並行車とは違います。また、正規ディーラー車のため、メーカー推奨の延長保証「ニューパワー」への加入が可能です!!さらにフェラーリが458モデルから標準化しているアイドリングストップが備わっております。ネロの硬派なボディカラーにシックで気品あるネロ&キルティングレザーが街で走っていて目立つこと間違いありません!!走行少ない正規ディーラー車の458イタリア、この機会お見逃しなく!!

2017.12.22
今回はメルセデスベンツ/AMG SL63にエシュロンニューバージョンガラスコーティング施工を致しました。
コチラが施工後のボディの写真です↓↓

写真のような光沢を出すには洗車作業、磨き作業をしっかり時間をかけて作業しないといけません(^_-)-☆磨き作業をしっかりやってから脱脂作業をしてコーティング剤を塗布いていきます!!
コンパウンドとポリッシャーを使って綺麗に落としていきます!!荒いコンパウンドから細かいコンパウンドに徐々に変更していきます!!磨き工程の中でも4工程ほどあるんですよ( ^ω^ )
コチラがボディを磨いている時の写真です↓↓

ブラックカラーの磨き作業は1番難しいと言っても過言ではありません!!プロの磨き屋としての腕が問われる色です。磨き終われば、最後にコーティング剤を塗って仕上げとなります!!
コーティング塗布時の写真です↓↓

コーティング剤を塗布する事によってお車全体が汚れにくくなり、また汚れてしまっても水洗い程度でボディを綺麗にする事が出来ます!!皆さんのお車もジェミーズで綺麗にしてみませんか??是非お気軽にお問合せ下さいませ!!
2017.12.22
今回はお客様のご要望によりメルセデスベンツ G350d プロフェッショナルにナビゲーション&ETCユニットを取り付けました!!
コチラが今回取り付けたナビゲーションとETCユニットです↓↓

G350d プロフェッショナルは、ナビゲーションがついてません!!ですがご安心下さい!!ナビゲーションは後付け可能なんです!!
今回取り付けるナビゲーションは、9V型の大画面で迫力の映像を楽しむことができ、地図もとても見やすい老若男女問わず使えます!!
ついでにお車には必需品のETCユニットも取り付けです(^_-)-☆
コチラがナビゲーションを取り付ける前の写真です↓↓

エアコン吹き出し口の上部の(PROFESSIONAL)のエンブレムがついているところにナビゲーションを取り付けます!!パネルを1つ1つ丁寧に取り外し配線加工をしていきます!!そして、CDやDVDを挿入するナビデッキは助手製の下に取り付けました!!
コチラがナビゲーションを取り付けている最中の写真です↓↓

配線加工をしっかりと行ってからナビゲーション本体とナビデッキを車両に装着していきます!!
コチラが装着後の写真です↓↓

まるで純正ナビかのように違和感なく取り付ける事ができました!!これで道に迷うこともなく快適にドライブをする事ができますね( ^ω^ )
ナビゲーションはついているが年式が古いので最新の施設がでてこなんてお悩みをお持ちの方いましたら是非ジェミーズにお電話下さいませ!!
お問い合わせお待ちしております!!
2017.12.22
今回はランドローバー レンジローバー イヴォークにエシュロンニューバージョンガラスコーティング施工を致しました。
コチラがコーティング施工後のボディの写真です↓↓

写真をご覧になればわかるようにボディの艶、光沢ともに新車のようです!!ここまで美しくするには数々の工程をしっかりとやらないとこのようなボディにはなりません!!まずはコーティングをする前にお車のボディに付着したホコリや汚れを洗車をしっかりやって落としポリッシャーで洗車キズ水あかを落とし脱脂作業をしてからコーティング剤塗布という流れになります!!今回施工したイヴォークはメタリックのブラックカラーです!!ブラック系のボディのお車は洗車キズや水あかが他のカラーよりも目立つので磨き作業を重点的に行いました!!
コチラがボディを磨いている時の写真です↓↓

まず荒いコンパウンドで塗装面の肌を調整し細かいコンパウンドで艶を出していきます!!細かな箇所までポリッシャーを当てていき洗車キズを消していきます!!この工程でコーティングの持続時間が変わってくると言っても過言ではありません!!
コチラがコーティング剤を塗布している時写真になります↓↓

今回は、ホイールコーティング/ガラスコーティングも行いましたのでボディ、窓ガラス/ホイールにコーティング剤を塗布していきます!!こうして最初の写真のようなピカピカなボディになるんですよ!!お車をリフレッシュしたいというそこのあなた是非ジェミーズにてコーティングを!!お問合せお待ちしております!!
2017.12.21