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2019年 5月 27日 の一覧ページです。

インテリアコーティング施工 レクサス RX200t

 

今回はレクサス RX200tにインテリアコーティング施工を致しました!!

 

 

 

コーティング剤を塗布する事によってシートが汚れにくくなり綺麗な状態を長く保つことが出来ます!!

特に、鮮やかなカラーのインテリアのお車は汚れやシミなどが目立ちますので是非ともインテリアコーティングをお勧めします(^_-)-☆

今回施工したRX200tのインテリアは、レッドレザーシートです!!

目立つ汚れや細かな汚れまで隅々綺麗にしてコーティング剤を塗布できる状態にしていきます!!

 

コチラがクリーニング時の写真です↓↓

 

 

インテリアクリーニング用の溶剤を使ってレーザーシートを綺麗にしていきます(^^)/

頻繁に乗り降りをする運転席を重点的に綺麗にします!!

目立つ汚れや細かな汚れをしっかりとおとしていきます!!

クリーニングを徹底的に行いましたら室内を十分に乾燥させてコーティング剤をシートに塗布していきます!!

 

コチラがコーティング剤を塗布している時の写真です↓↓

 

 

シートの裏側や細かなところまでコーティング剤をバッチリ塗布していきます!!

コーティング剤を塗布する事によってシートが汚れにくくなり綺麗な状態を長く保つことが出来ます!!

特に、鮮やかなカラーのインテリアのお車は汚れやシミなどが目立ちますので是非ともインテリアコーティングをお勧めします(^_-)-☆

シートを綺麗にしたい!!なんて方がいましたら是非お気軽にジェミーズにお問い合わせ下さいませ!!

 

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カスタムもジェミーズにお任せください。

 

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2019.05.27

フェラーリ カリフォルニアの経年劣化してしまったインテリア(ピラー部分)をリペア致しました!!

 

フェラーリ カリフォルニアの経年劣化してしまったインテリア(ピラー部分)をリペア致しました!!

 

コチラがリペア後のピラーの写真です↓↓

 

 

自動車のインテリアは、月日が経つとどうしても傷んでしまいます( ;∀;)

ダッシュボード部分やシート、ドア内側などなど・・・

今回のカリフォルニアは、ピラー部分のレザーが浮いてきてしまってました。

輸入車あるあるです( ;∀;)

それでは、リペア前のピラーの写真を見ていきましょう!!

 

リペア前のピラーの写真です↓↓

 

 

ピラーの表面のレザーがボコボコと浮いてしまっているのがわかります!!

このようにレザーが浮いてきてしまってもジェミーズでは、お直しが可能ですのでご安心ください。

レザーを一度剥がし、しっかりと元の綺麗な状態に戻していきます!!

 

コチラが修理後のピラーです↓↓

 

 

新品部品のように綺麗に直すことが出来ました(^^♪

フェラーリや他の輸入車は、新品部品を注文すると多額な費用と時間がかかってしまいます!!

このようにリペアで綺麗にすることが可能ですので、お困りの方がいましたら是非お気軽にお問合せして頂けたらと思います!!

お車のお悩みは、ジェミーズまで!!

 

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2019.05.27

夏場の洗車の注意点と方法

皆さん!こんにちはコーティング事業部です(^^♪

 

日本には四季があり、季節ごとに特徴があります。

特に夏は、玄人でも洗車に苦戦する難しい季節です。

「太陽 画像 フリー」の画像検索結果

 

今回は夏場・高温時の洗車についての注意点とその対応策についてです。

夏場の洗車は考えるだけでも辛いですよね。

もちろん暑い中の洗車は気を付けないと車体にも大きなダメージが。

夏場の洗車は下記に注意して行いましょう。

 

・車体の温度

日差しがきつい炎天下での作業の場合は車体が熱をもってしまいます。

そのような状態で洗車を行うとボディが熱くなっているせいで、水分の蒸発が早いです。

水道水などの水分がボディ上で蒸発してしまうと、イオンデポジットが付着してしまいます。

 

※イオンデポジットとは

斑点もしくは鱗状の白い跡の事を言います。

これは、水に含まれているミネラル成分がボディ上に残留し付着したものです。

特に井戸水や水道水を使用すると、ミネラル成分が多い為、残留しやすくなります。

すぐに除去しないと、強固なイオンデポジットとなり、研磨しないと落とせなくなる可能性があります。

 

また、シャンプー等のケミカルもボディに付着したまま乾燥すると、洗車では落ちないシミができてしまう可能性があります。

アルカリ性等の強いシャンプーを使用する場合は特に注意が必要です。

 

 

夏場・高温時における洗車のポイント

ポイントその1:比較的涼しい時間帯から作業を開始する

ボディが高温になりにくい直射日光の当たらない場所を選んで、比較的涼しい午前中から作業を開始するのがお勧めです!

 

ポイントその2:ボディにたっぷりの水をかけてあげる

洗車をする際に、まずはボディにたっぷりと水をかけて、ボディの温度を少しでも下げておきましょう。

なお、水をかけることによって、汚れやほこりも落とすことができますので、

いきなりシャンプーで洗うのではなく、まずは水をかけることは忘れずに。

水をかけても作業中に次第に温度は上がっていきますので、

シャンプーで洗う際には、蒸発してシャンプーが取れなくなってしまうことがないように

こまめに水で洗い流してあげましょう。

 

ポイントその3:素早く拭き上げをする

乾く前に拭き上げる!

夏場の洗車はスピードがモノを言います。

いつも以上に注意をして、素早く行ってください。

 

暑い中での作業は大変ですが、自分の体調を鑑みながら、

少しでも負担を軽減できるよう以上のポイントを踏まえてトライされてみてはいかがでしょうか。

 

コーティング、ルームクリーニング等お車でお困りのことがあればGe3y’sまでお気軽にお問合せ下さい。

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2019.05.27

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