ボディーコーティング

都会の空気は汚れがいっぱい!
新車の頃の耀きを取り戻すボディーコーティングを是非お試しください!

ボディーメンテナンスメニュー

ボディーコーティングの流れ

ボディーコーティングの流れ

ボディーコーティングの流れ

手洗い洗車

専用クロスを使い、キメの細かい泡で優しく手洗いします。 タイヤ・ホイールも丁寧に手洗いします。 同時に、ボディのキズや塗装面の状態をパネルごとに確認し、使用する液剤や工具、バフの種類を選定し、作業イメージを描きます。

鉄粉除去

手洗い洗車後、専用トラップ粘土を使い、塗装面の鉄粉を除去します。ザラザラ感が無くなり、ツルツルのボディに。 これでコーティングの効果が向上します。 鉄粉が付着する要因… 自動車のブレーキパッド、電車の高架下など

マスキング

しっかりと水分を拭きとった後、メッキパーツやゴムモール、ガラスなど、ポリッシングの際に機械が触れると傷が付いてしまう箇所をマスキングテープで保護しておきます。

ポリッシング

お客様のお車の状態に合わせて、ポリッシャーやバフ、コンパウンドを駆使して磨きあげます。これを鏡面加工といいます。機械では磨けない細かい箇所には手作業で磨きます。この作業を施すことで肉眼で見えていた光の屈折により見えるキズは見えなくなります。

コーティング

作業環境(気温や湿度)を整えてからコーティング作業を行います。

拭き取り&最終チェック

乾燥させてコーティング剤を丁寧に拭き取り厳しいチェックを行って完成です。

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